船員給与計算システム

■特徴
船員給与計算システム1
・シンプル構成、簡単操作
1機能1画面を基本とし、シンプルな画面レイアウトを実現しています。
また、画面遷移は1階層までとし、メニュー画面から全ての機能を使用することができます。
・船員給与独特の概念をシステム化
舟別給与計算、船員保険機能に対応しています。
また、執職を手当として設定可能です。
・様々な給与体系に対応
正社員、パート・アルバイトの体系はもちろん、陸上者、海上者でデータを管理します。
給与・賞与のそれぞれに、陸上者・海上者で明細項目の設定が可能です。
・データを階層管理(会社、部門、所属、職種)
それぞれ階層ごとにデータを抽出できます。
帳票出力では、それぞれの階層毎に小計を行います。
部門毎に計算項目の係数や計算に使用する項目の設定が可能です。
船員給与計算システム2
・各種算出表を変更可能
船員給与計算システム3
算出率の変更程度の税法改正なら表の設定値を変えるだけでシステムのアップデートを必要としません。
■機能
船員給与計算システムの動作環境
動作環境
■スタンドアロン
CPU Pentium3 500MHz以上
メモリ 128MB以上推奨
ハードディスク 10GB以上(データ、Oracle含む)
オペレーティングシステム Windows 2000 / Windows XP
解像度 1024×768以上を推奨
データベース 本製品はデータベースとして、PersonalOracle9iを採用してます。
ディスクドライブ CD-ROMドライブ必須
MOディスクドライブ1台以上必須
周辺機器等 上記OSに対応した、本体に接続可能なディスプレイ・マウス・キーボード、日本語変換システム
プリンタはB4サイズ以上対応のレーザープリンタが必要です。

■サーバ
CPU Pentium4 1.5GHz以上
メモリ 256MB以上推奨
ハードディスク 10GB以上(データ、Oracle含む)
オペレーティングシステム Windows 2000 Server / Windows 2003 Server
解像度 1024×768以上を推奨
データベース 本製品はデータベースとして、Oracle9iを採用してます。
ディスクドライブ CD-ROMドライブ必須
MOディスクドライブ1台以上必須
周辺機器等 上記OSに対応した、本体に接続可能なディスプレイ・マウス・キーボード、日本語変換システム
プリンタはB4サイズ以上対応のレーザープリンタが必要です。
■クライアント
CPU Pentium3 500MHz以上
メモリ 128MB以上
ハードディスク 1GB以上(データ、Oracle含む)
オペレーティングシステム Windows 2000 / Windows XP
解像度 1024×768以上を推奨
データベース 本製品はデータベースとして、Oracle9iを採用してます。
ディスクドライブ CD-ROMドライブ必須
周辺機器等 上記OSに対応した、本体に接続可能なディスプレイ・マウス・キーボード、日本語変換システム
プリンタはB4サイズ以上対応のレーザープリンタが必要です。